オープンキャンパスで大阪に行ったりしてるうちに二週間ほど家を留守にしていました
ということで投稿もめっきりなくなっていたわけで
とっても申し訳ないですw
スマホのアプリがあることに最近気がついた私です
親友?ふざけ合ってばかりの一道とは最近はあってませんー
残念ながらw
長らくご無沙汰してる間に大阪とか行っていたわけですけど
やっぱ日本の都市部はイギリスとか海外に比べるととっても鉄道が使いやすいです
そう言いつつも高速バスで行ってきたんですけどw
だって歩いて10分でついちゃうんですから
泣けてきますよw車をもっと普及しやすくしてくれよーーーーって思います
車で食っていきたいだけにw
それを叶えるために大阪に行って大阪大学を見てきたわけですが
デカイし、進んでるし、素材一つの分野でも考え化が人と違う!
頭でっかちじゃなくていろんな可能性を考えてるなと思いました
素材一つとったっていい素材を使う調達するんじゃなくて
安くて強いものを作る
それによってデザインもどんどんひろがるし、どんどん安くできると
いろんなものに知らないものに触れさせてもらえましたしいろんな視野でモノを見れるようになったかなとw
でもやっぱ車好きや
好きやすきや好きやw
もっと夢を現実的に口にできるようになったと思う
そんな夏休みでした
2014年8月17日日曜日
2014年7月7日月曜日
素敵な町並み??
キューバといえばクラシックなアメ車がたくさん走っていてビンテージなアメ車好きとしては最高だろう
そんなキューバでは最近自動車購入が許可されるようになった!!!
しかしこの許可がされてもアメリカの経済政策によって海外からの投資、石油あらゆるものを徹底的に封じ込められてたから、国民の収入は少なく国内総生産は5000ドルのみである
だからモータースポーツは金持ちのスポーツとして禁止されていた
そんなキューバでは最近自動車購入が許可されるようになった!!!
しかしこの許可がされてもアメリカの経済政策によって海外からの投資、石油あらゆるものを徹底的に封じ込められてたから、国民の収入は少なく国内総生産は5000ドルのみである
だからモータースポーツは金持ちのスポーツとして禁止されていた
そんなレーススポーツがHAVANA MOTOR CLUBとしてキューバのドラッグレースとして偉大なコミュニティ、そしてキューバで初めての公式カーレースとして確立されました。しかし国家をあげての一大イベントは、世界的に有名なあのキューバ革命によって禁止されましたが
しかしながら最近のキューバの改革は目覚ましく、アメリカ人や諸外国の観光客のおかげで魅力ある国に復活を遂げています。物語ではHAVANA MOTOR CLUBの復活を夢見る、ポルシェ所有の一人のレーサーが、レースの復活のためにアメリカに向けて資金提供を呼びかけます。そして同志である人々も幾度となく話し合いを重ね、遂に偉大なレースの開催が決定するのです。
今まさに活気に満ちているハバナを、この国家を挙げてのカーレースによってどのように社会が変化していく様子を、同プロジェクトの撮影クルーは映像と記録に納めることに成功しました。HAVANA MOTOR CLUBに愛情を捧げるファンは多く、同国で人気のベースボールに次いで注目のスポーツイベントとなっています。
キューバの現代生活にスポットを当てて、1959年という長い年月中止されていたフェスティバルの復活は、キューバ国民にさらに熱気と歓喜をもたらしているとのことです。2年以上掛けて撮影を進めて来た映画監督は、同映画の最終仕上げの制作費用(音楽、デザイン、ライセンス契約)等の費用が必要とあり、クラウドファンディングに登録することになったようです。
ドキュメンタリー映画「HAVANA MOTOR CLUB」は現在、Kickstarterで同映画の製作費用とプロモーション費用の資金提供を呼びかけています。目標金額は$52,250で執筆時点の4月24日では、9日を残して現在「$42,515」の資金提供を受けており、ゴール目前となっています。個人的にもキューバ・ハバナでのカーレースは大変興味深く、同レースの映像は世界的にも注目される一大イベントになること間違いなし!!!
そんなキューバのクルマ事情ですがもっと庶民にも親しみのあるものにもなって欲しいですし
わたしたちもどんどんおうえんしていきたいですね!!!!!!!!!!!!
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