2014年6月9日月曜日

2000GTがああああ

2000GTといえば、スーパーカーブームで日本のスーパーカーとして、誇りを持って世に送られて、奇跡とも言える流線的でうつくしくて、速くて、壊れない
ボンドカーとしても他の外車と対等に張り合えるもので、その生産台数も少なく、たったの337台で
日本の技術と戦後復帰を印象づけた
世界の憧れの的だ



そんな車が悲惨な状態になってしまった、、、、、

それは昨日の話、
雨の中オーナーは友人とほかの車に乗り、会社員の男性は2000GTに乗ってドライブに出かけた。
しかし、その時は突然起きてしまう、、、
いきなり、中が腐ったブナの木が2000GTに倒れて





この有様に、、、

このひどい状態で運転席を直撃かと思われたのだが、

20代会社員(オーナーの友人)は幸い無事で済んだようでよかったのだが、、、

とても希少車で相場でも2000万からと言われている2000GTがこの状態に、、
お気の毒ですが、しかし物でよかったと思うしかないですね
被害総額は計り知れないですし、
プレミアの部分まで保証が効くのかは法廷でかなり争わなければ行けないところなんですが、
友人の会社員の方は軽い怪我で済んだようでよかったです

前回投稿したときは運転手のことをオーナーと誤っていましたすいませんでした

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