ラベル 鼓動デザイン の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 鼓動デザイン の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2015年8月22日土曜日

Alfa Is Back ジュリアが返ってきた そして124は?

 アルファロメオにジュリアが返ってきた


 久しぶりの後輪駆動でもうファンの皆さんは沸き立ったことだろう

 アルファらしいデザインにフェラーリ製のV6エンジン


とっても盛り上がりを見せている

ジュリアは精悍な顔つきにFR

そして最高峰モデルにはフェラーリのパワフルなエンジンだ

短期間の開発期間で作り上げられたというのだから

驚きであるしそれなら早いうちから作っといてくれやなんて
思っただろうねw

そしてアルファは面白いことになってきてるのである

だってそこにロードスターと共同開発されたプラットフォームに

アルファの味付けて構成される

124

どこに行ったのか、まだいまいちわかっていない

どこに行ったのかwww

ロードスターはどこでも高評価の嵐のようで

2ペダルでも面白いだとか

初代に近いとか

それが今売り出されてることもそうですが

それをイタリアのデザインで見れることも一つの喜びですね

さっさと大学に入ってええ車に乗って(できればロードスター)

大阪のほうであそびたいですわw

大阪大学経済学部の偏差値は69なので

しっかりと進んでいることを楽しみながら
徐々にやっていきたいと思ってます


2014年9月14日日曜日

ZOOMZOOMだね デミオ

今回は日を空けてしまったが、、マツダのデミオの情報を話してみたいと思う


最近、鼓動デザインでデザイン、質感が高くなっていい感じのマツダが最近発表した車たちが

ロードスターにデミオなのだが、デミオが予約開始して

ロードスターがお披露目となった


まずはデミオから

前回にも話したことかもしれないが、今回のデミオはクラスの常識を覆すものとなっている

小さくて安い車には安い内装というのが、常識になっている中で

その枠を崩すべくデミオはやってきた

ライバルはスイフトやポロじゃない

MINIやパンダといった上のクラスまで食ってしまうというコンセプトだ

マツダの走る歓びはここでも現れているのだが、、、







スポルト仕様が消えたけどXDはスポルト仕様とは違う??

デミオは先代までスポーティーな走りを求めたスポルトというものがあった

ジムカーナ選手権でもコンパクトカーのクラスではスイフトスポーツとデミオスポルトの二つに分かれ争っていて、スイフトに負けない、引けを取らない動力性能があったのだが

今回の、デミオで最もパワーのある使用のディーゼルエンジンが積まれたモデルはそれに当たらないというのである、なんだってーーーーーーーーーーーーーー

開発者によればサスペンションがやわいし、それなりにいい走りはするけども、スポルトではないと

そうはいうものの噂ではマツダスピード仕様が作られるのでは??などといわれているので
後付けの社外品でプラスアルファしたり、マツダスピード仕様をまって

デミオでスポーティーを楽しんではいかがだろうか?

ロードスターのチューンで有名なところへ持っててもいいしね!

車高調をつけて落として、BBSいれるぞーwとかとか

裏切らない形がここにあるでしょ?





2014年9月6日土曜日

新型ロードスター 世界に誇るオープンカー



10年ぶりのフルモデルチェンジ

それも一から開発、NBのようにNAの進化でもなく

NCのように制約も少ない

しかしロードスターはこの十年間の間に

NAの時のようなバブルを迎えることはなく

リーマンショック、スポーツカーにとって逆風を迎えていた

売り上げが減り、予算も削減されたであろう

それは関係なく、10年間、ロードスターファンはずっと待っていた

軽くて、面白くて、オープンカーで、お財布にも優しく

ボディーラインは美しく、夕日に映えて、

いつまでも続くように長く長くロードスターが続くように

そしてロードスターは楽しく、ドライブが楽しくて、カッコイイという理想の原点に戻りつつ、

ロードスターはなにかを探して

ついにその答えが先日明かされた


どうだろうか、今までと全く違うデザインで生まれ変わったロードスター

違和感も覚えるかもしれない。

ロードスターの丸いイメージとはかなり変わっている

アルファ・ロメオはバッチ交換では済ませないと思うが

二日経って私はこのロードスターを見慣れて、かっこいいと思っている

材質置き換えや設計によって、ボディーサイズは歴代最小でNCよりも100kg軽くなっている

トランスミッションはATもMTも用意されて、しっかりとスポーツを継承し

AT限定でもクルマの楽しさを86と同じものですが、味付けが違うというこだわりで

具体的なエンジンのスペックや車重やどんなものが付いたか、

どんなスペックになったかはわかりませんが、

マツダは走る歓び、運転する楽しみを大切にしてて。

新入社員ははじめにロードスターで運転を学ぶという熱の入れよう

一番の売れ筋はデミオであったり、アテンザやアクセラだとしても、

マツダの本当のフラッグシップ、主役はロードスターだと思う

商業的には風当たりは強い、それでもマツダの術が詰め込まれた

珠玉の1台のロードスターはファンの想いをのせて

そのファンの気持ちを汲んで、そして開発者も思い入れて

希望と自信を持って送り込まれたこの人は2015年にあなたのもとへ

2014年7月20日日曜日

出たよ!!新型デミオ クラスの概念を破った!!

新型デミオの生産が開始された!!!!!!!!!!


新型デミオのデザインはコンセプトモデルから好評で!

とっても楽しみにしてた、そして現れたのはいい意味で予想通りの車

期待を裏切られなかった!!!!!!!!!

鼓動デザインの生命の一瞬の動きの美しさや躍動感を見事にコンパクトカーで再現していて

世界水準でもトップのデザイン、そう皆が認める出来栄えである。

そして一番驚いたのはインテリアデザイン

コンセプトカー並に素晴らしい

今までのプラスチック感がなくなり

モダンな造りになって

なんにしろコンパクトカーじゃないみたいに存在感があってカッコイイ

そしてそんなデミオに積まれるのは前に紹介したとおり1,5のクリーンディーゼル

マツダのクリーンディーゼルはSKYACTIVEといって音はディーゼルですが、排気、走行性能でも
普通のガソリンエンジンよりもとってもいいと評判で、今回、デミオが目指した長距離でも疲れない、
カッコイイ、走る!、楽しい、コンパクトカーでもここまで出来るのかというコンセプトを体現したと思う

そんなデミオの発売は8月ぐらいからと思われます!!